エゾフクロウ:幼鳥、愛らしく 北海道三笠
札幌市から北東へ約50キロにある北海道三笠市の森で、エゾフクロウの幼鳥2羽がまだ産毛に包まれた愛らしい姿をのぞかせている。ヤチダモの幹の巣穴から出てきたのは今年5月下旬。飛行やえさを取る練習を積んで同年8月上旬には巣立っていくという。
エゾフクロウは本州などにいるフクロウの亜種で、道内に広く生息している。全身の色が淡いのが特徴で、成長しても体長は50センチ程度。70センチ以上になる国の天然記念物シマフクロウよりずっと小さい。(「毎日jp」2008年6月26日付記事より転載)
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コメント
鉄さん、突然のメールで失礼します。実は6月初め、札幌、旭川に行くことになりました。私は大阪在住ですが野鳥の撮影をしています。
三笠町のエゾフクロウの場所を教えて頂ければありがたいのですが。
野鳥の撮影場所は公開するのはマナー違反だそうですが三笠町のエゾフクロウはネットでも相当出ており特に問題はないと思うのですが。
よろしくお願いします。
投稿: 1002ohsawa | 2009年4月28日 (火) 06時19分
この度はコメントありがとうございました。
また、今月2日のブログ作成「再開」時にニックネームを「鉄次郎」に変更しました。
さて本題ですが、私は「毎日新聞」のウェブサイト「毎日jp」の本文を「転載」しただけなので、詳細は分かりません。お役に立てなくてすみません。
投稿: 鉄次郎 | 2009年5月 7日 (木) 18時33分