「注目」のひと

つるの剛士とスザンヌは「おバカ」じゃなかった??

 私はいわゆる「エンタメ」について、うとい方ですが、以下に私が言いたい事を、皆さんは「聞き流す」つもりでご覧下さい。

 私は最近のいわゆる「おバカキャラ」と呼ばれているつるの剛士さんスザンヌさんは、実は「おバカ」では無いと思うのです。

 なぜかと言うと、まずつるのさんですが、朝日テレビ系「徹子の部屋」に過去2度出演し、特に今年(2009年)10月20日の放送(もちろん録画。二度目の出演)を観ていると、「羞恥心」時代の体験を生かし、「ソロ名義」でアルバムをリリースしたり、3人の子供がいる女性とようやく海外で「結婚式」を挙げ、もうすぐ4人目の子供が生まれるとのこと。また、NHK総合で同年10月29日に放送された、「タビうた」という番組で音楽アーティストとしては先輩に当たる、世良公則さんと共に出演し、彼らのふるさとである広島県で「熱唱」したり、本当に「おバカ」だったらここまでできないと思います。

 次にスザンヌさんですが、前述の「徹子の部屋」に今月(11月)19日の放送(こちらも録画)で初出演したのを観たのですが、彼女は家族全員に「外人のような名前」をつけたり、幼い頃はとても頭が良かったそうです。それにあの「フラフープ」を彼女は黒柳さんに「いつまでも(フラフープを)回せます」と言って、お見事な「芸」を披露したり、彼女の10歳の時の写真が登場して、私は「かわいい。」と思っていましたが、彼女は「「学生時代」に「恋愛経験」は無かった」と語っていました。また以前、あんな身体で「「引越し屋」のアルバイトをしていた」ということも語っていました。また、近く彼女が「いぬばか」という「映画」に「主演」で出演するとも語っていました(VTRも流れていました)。

 そんなわけでなんか自分でも「自信」が無いのですが、この記事をご覧になってくれた方々には、感謝したいと思っている次第であります。

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青山テルマ 愛犬はテル男

 青山テルマの新曲『忘れないよ』が、公開中の映画『HACHI 約束の犬』の日本語版主題歌に起用されている。印象的なリフレインが耳に残るバラードだ。

 恋愛だけではなく、家族や友達の間などいろいろな愛の形を表現したそう。先月、都内で行われた映画のワールドプレミアにはサプライズで登場。初めて試写会で歌うことに、舞台に出る前から緊張していたとか。熱唱後、主演のリチャード・ギアから「素晴らしかった」と言われると、ホッと安心して笑顔に。8月5日には新曲発売イベントを開催し、同映画を愛犬のチワワ“青山・テル男・ハニー”と一緒に自宅で鑑賞したエピソードを披露。「お利口でかわいいけれど、映画は興味がなかったようで寝てしまっていた」と明かし、会場の笑いを誘った。

 『忘れないよ』のPVは、失った“大切な存在”への想いを歌うテーマに合わせ、自ら提案してショートムービー仕立てとなっている。石原さとみが、心の病で声を失いながら5歳の子どもを育てる母親役を熱演。テルマ自身は歌唱シーンのみの登場だが、石原らの演技には「鳥肌モノです!」と大感激。今後、ショートフィルムとして各地の映画祭で発表される予定だ。

 9月9日にはセカンドアルバム『Emotions』を発売。収録されている『Happiness』は花王「エッセンシャル」の新CM曲に。オンエアがはじまったばかりのCMでは、テルマも出演してつや髪をアピールしている。(「ココログニュース」2009年8月23日付記事より転載)

 私の一言:彼女(青山テルマ)は、今何かと話題の多い人だと思います。愛犬の写真もぜひ見たいです。

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東関親方 だみ声もっと聞かせて

 外国人力士・親方のパイオニアとして数々の足跡を残してきた元関脇・高見山の東関親方が今月、65歳で日本相撲協会を定年退職する。

 「相撲は『彼女』と一緒。この社会で努力と辛抱を学んだ」。東関親方は最後の本場所となった5月の夏場所後、ユーモアを交えて45年の相撲人生を振り返った。「彼女」は優しいときばかりではなかっただろう。言葉に表せない、さまざまな思いも去来しているに違いない。

 東関親方は米ハワイ州マウイ島生まれ。大相撲のハワイ巡業でスカウトされ、初めて日本の土を踏んだのは1964年、19歳の時だった。

 ハワイ出身の若者が異文化である相撲界にとけ込む努力は並大抵のことではなかっただろう。言葉の問題や食事にはじまり、相撲界特有の上下関係など、どれ一つをとってもよほどの覚悟と決意がなければ耐えられるものではない。

 現役最高位は関脇。ついに大関、横綱昇進はかなえられなかったが、全盛時に200キロ近い巨体で数々の名勝負を繰り広げ、相撲ファンに多くの思い出を作ってくれた。

 「記憶」だけでなく「記録」でも偉大な足跡を残した。

 幕内在位は最多の97場所。幕内出場1430回と幕内連続出場1231回は2位に大差を付ける歴代1位の記録だ。とりわけ偉大なのは幕内連続出場記録だ。

 1981年の夏巡業で左足首を痛め、直後の秋場所2日目、高見山は入門以来18年目にして初めて休場を経験した。1964年春場所の初土俵からの連続出場1425回は歴代4位だが、1968年初場所の新入幕から足かけ14年にわたって続けてきた連続出場は不滅の鉄人記録といっていい。

 幕内通算成績は683勝750敗(不戦敗3を含む)。勝っても負けても多くの観客の前で相撲を取り続けたのは、まさに「プロのかがみ」。CMでひょうきんな一面をのぞかせるなど、相撲取りを茶の間の身近な存在にした功績も大きい。

 「年寄名跡の襲名は日本国籍を有する者に限る」という相撲協会の規定ができたのは1976年、高見山のための「踏み絵」のような規定だったが、1980年に日本国籍を取得した。1984年夏場所を最後に現役を引退し、年寄・東関を襲名、親方としても横綱・曙や人気者の高見盛ら多くの関取を育て、相撲界に恩返しした。

 横綱が「品格」を問われる振る舞いを繰り返し、名門部屋の師匠が入門したての若者を死なせたとして実刑判決を受ける事件も起きている今の相撲界。東関親方の目にはどう映っているのだろう。今後は相撲界の外側から独特のだみ声で愛のムチを振るってもらいたい。
(「毎日jp」2009年6月3日付記事より転載)

 私の一言:初の外国人力士で「関脇」まで上がれたのはすごいことだと思います。来日直後はいろいろな「苦労」を積み重ねられたのですね。それはこの記事を読んで初めて知りました。45年間の相撲人生、お疲れさまでした。

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エド・はるみ:悪天候の中113キロ完走 「コォ~ッ!」でゴール

 日本テレビ「24時間テレビ31 愛は地球を救う」で、113キロマラソンに挑戦したお笑いタレントのエド・はるみが8月31日、東京・日本武道館にゴールした。女性ランナー史上最長距離を酷暑と豪雨に苦しめられながら、25時間37分で完走。また、女性4人組グループ「SPEED」が、約5年ぶりの復活ライブを番組内で行った。

 都内に大雨洪水警報が出て、豪雨と雷に見舞われる中の力走。沿道から声援を送られると、エドは涙で目を赤くした。

 「エドコール」で迎えられた武道館では、客席に丁寧に頭を下げて大声援に応えた。ゴールは午後8時42分。両腕でL字を作る持ちネタの「コォ~ッ!」ポーズで、後に倒れながらテープを切り「途中、何度ももうダメと思った。ひとえにスタッフや待っていてくださった皆さんのおかげです」とあいさつした。

 終始、悪コンディションとの闘いだった。30日午後7時6分に神奈川県内からスタート。直後から大雨が降り、深夜には同県内に大雨洪水警報が出た。夜が明けると一転して、晴天になり気温が上昇。都内の最高気温は10日ぶりに30度を記録し、暑さにスタミナを奪われた。以前から痛めていた右足親指付け根と右ひざに激痛が走り、道端に座り込む場面もあった。

 それでも、ファンへの気配りは変わらなかった。表情をゆがめながらも声援を送られるたびに「ありがとうございます」と繰り返した。

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旬を過ぎた上戸彩がCM女王に返り咲けたのはなぜか

2008年4月19日(土)10時0分配信 日刊ゲンダイ
推定CM収入3億6000万円 これは、快挙といっていい。上戸彩(22)がまたまた“CM女王”に輝いた。発売中の「フラッシュ」が掲載した08年1~3月の「CM女王ランキング」では、契約社数8社で上戸が1位。推定CM収入も3億6000万円を稼ぎ出してトップに立っている。 上戸は04年に15社のCMに出演して“女王”の座に就いて以来、3年連続でトップをキープ。

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“還暦男”高田純次は何が若者に支持されているの?

2008年4月10日(木)10時0分配信 日刊ゲンダイ

テキトーキャラで人気の高田純次(61)の勢いが止まらない。発売中の「日経エンタテインメント!」で発表された“08年タレントパワーランキング”で、60代ではトップの評価だったのだ。

 このランキングは「日経エンタ」が初めて掲載したもので、認知度と関心度を掛け合わせて得点で表示している。

高田は35位。その程度と思う人もいるかもしれないが、ナインティナイン(36位)、宇多田ヒカル(40位)、上戸彩(48位)よりも高田は上位。また、還暦を過ぎて50位に入ったのは高田とタモリの2人だけ。そのタモリが38位で高田が上回った。ちなみにSMAPが1位、2位はサザンオールスターズ、3位はイチローだ。

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竹内まりやさんについて・・・。

竹内 まりやたけうち まりや1955年3月20日-)は、島根県出雲市大社町出身のシンガーソングライター。自称「シンガーソング専業主婦」。本名、山下 まりや(旧姓:竹内)。山下達郎の妻で、一女の母である。デビュー当時はアイドル歌手だった。血液型はA型。

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福島和可菜さんについて

福島 和可菜(ふくしま わかな、1982年12月2日 - )は、北海道出身の女性アイドル女優タレントエヌフォースプロモーション所属。

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大月みやこさんについて

大月みやこおおつきみやこ1946年4月23日 - )は、大阪府八尾市出身の歌手演歌歌手。本名、脇田節子。

大阪府立八尾高等学校出身。芸名は、デビュー当時の大阪における演歌強力レコード店である、大月レコードミヤコレコードにちなんで、大月みやこと名づけられた。1964年に『母恋三味線』でデビューし、デビュー20年目にしてのヒット曲『女の港』で第37回NHK紅白歌合戦(1986年)に初出場を果たした。余談ではあるが、大月が紅白初出場を果たした第37回の紅白では、同じ年にデビューした水前寺清子は22回目の出場で、デビュー22年目にして檜舞台の紅白に登場した大月を激励した。以後、1996年までに10回出場。1992年には『白い海峡』で芸術祭賞日本レコード大賞を受賞。低音の声が特徴で、2004年6月14日に東京プリンスホテルで「歌手生活40周年を祝う会」を開き、同年6月20日には最新曲まで全シングル198曲を収録した12枚組ボックス企画『大月みやこシングルコレクション「あゆみ」』(別名: 『大月みやこ大全集』)を芸能生活40周年記念作品としてリリースした。

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安室奈美恵さんについて

安室 奈美恵(あむろ なみえ、本名同じ、1977年9月20日 - )は、日本の女性歌手。沖縄県那覇市出身。所属事務所はヴィジョンファクトリー。身長158cm。体重40kg。血液型O型。乙女座。アジアを中心に幅広い知名度を持つ。

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